アイクリームで目元のシワ予防&改善

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アイクリームは使い続けることに意味があるんです!

 

アイクリーム毎日塗ってますか?

 

 

アイクリーム

 

私の周りのアラサー、アラフォー世代の友人で”アイクリーム使っている”って答えた人は半分以下。
世間でも意外とアイクリーム使っていないって人、多いんじゃないでしょうか。

 

よく聞く声が”アイクリームって高いくせに効果なし”、”アイクリームいろいろ試してみたけどどれも効果が分からない”、”いつも使っている化粧水や美容液で十分じゃないの?”です。

 

すごく分かる。よく分かる。だって私も昔はそうでした。
某化粧品メーカーのアイクリーム良いと思って買ったものの、全く変化が分からなかったんです。

 

でも先日、敬愛する美容の師匠(某化粧品メーカーの美容部員さん)に、アイクリームは使い続けることに意味があるシワの改善にはもちろんだけど、シワの予防としてもアイクリームは毎日塗るべきそうしないと、将来とてつもなく後悔するよ!美意識高い女子は20代からアイクリーム使ってるよ!ってすごい勢いでダメだしをされてしまったんですよね。

 

そう言われればそのアイクリーム、1本使い切らずに”変化ない、ダメだ”って塗るのやめちゃってたなあと反省。
お叱りを受けたことで目元のケアやアイクリーム、シワについていろいろ調べてみました。

 

 

おすすめのアイクリームはこちら⇒【MUNOAGE リペアアイクリーム】

アイクリームの正しい選び方・使い方

目元の角質層ってたった0.02oにも満たないんです。想像もできないくらい薄いんです。
そのうえ皮脂分泌が少なく、お肌をバリアしてくれる皮脂膜が出来にくいので、外部からの影響を受けやすいんですよね。
紫外線、大気汚染といったお肌をとりまく自然環境の他、アイシャドウ、マスカラ、アイラインなどのアイメーク、最近では定番になりつつあるマツゲエクステ、そしてクレンジング!これらが、デリケートな目元に悪い影響を与えてシワを生み出しちゃうんです。

 

でも、自然環境はどうしようもないし、アイメークもしないわけにはいきませんよね?
だからこそ、毎日いたわってあげなくちゃいけないんです。

 

■アイクリームの正しい選び方

 

お顔全体に使っている化粧水や美容液の中には、デリケートな目元には刺激が強すぎちゃうものもあるみたいなんですよね。なのでアイケアには目元のシワ・乾燥に特化した、目元専用のアイクリームがベスト!なんです。
また、目元専用のアイクリームには、目元のシワの原因にアプローチする成分がたくさん含まれているものが多いので目元専用のアイクリームを使うにこしたことはないんです。
ただし!ちゃんとアイクリームの成分を見てくださいね!中にはその配合じゃあいつも使っている化粧水や美容液で十分だよっていうものもありますから。

 

じゃあ、目元のシワの原因ってなに?
これはシワの種類によるんです!
そしてそのシワの種類によって必要な成分も異なります。

 

1.浅いシワ

 

浅いシワの原因は乾燥です。これは30代、40代の方に限らず、20代の方でも要注意です。
乾燥が原因の浅いシワには徹底的な保湿です!保湿成分が配合されているアイクリームで徹底的に保湿をしましょう。

 

乾燥にきく保湿成分・・

 

アイクリームセラミド
アイクリームヒアルロン酸
アイクリームアミノ酸

 

 

2.深いシワ

 

深いシワの原因は老化や紫外線によるコラーゲン、エラスチンの減少です。
ただ、このコラーゲン、エラスチンは分子としては大きすぎるため、お化粧品では肌の奥の真皮まで浸透しないんですよね。
じゃあどうすればいいの?ですよね。
世の中には、コラーゲンやエラスチンを増やしてくれる成分があるので、その増やしてくれる成分が配合されたアイクリームを根気よく塗り続けましょう。

 

コラーゲン、エラスチンを増やしてくれる成分・・

 

アイクリームリン酸アスコルビル、APPSなどのビタミンC誘導体
アイクリーム成長因子(グロスファクター)
アイクリームビタミンAの一種であるレチノール
※肌が弱い人には刺激になる可能性があるので注意

 

特に成長因子(グロスファクター)は皮膚の再生医療でも使われているんです。
その代表例がペプチドです。
 
ペプチドはレチノールとならんで化粧品に配合出来るハリ・弾力アップ成分の中で最強と言われています

 

以上のことから30代、40代からのエイジング世代の目元ケアは保湿+弾力アップがポイントとなるんですね!
一度お使いのアイケア商品、保湿成分や弾力アップ成分がどのぐらい配合されているか確認されてみてはいかがでしょうか。

 

 

ペプチド高配合のアイクリームはこちら⇒【MUNOAGE リペアアイクリーム】

 

 

■アイクリームの正しい使い方

 

 

1.塗る順番
 
スキンケア商品には化粧水、乳液、美容液、クリーム、ブースター、オイルなど色々ありますが、塗る順番はご存知でしょうか?
無意識に化粧水→乳液→美容液と塗っていらっしゃるかたが大半だと思いますが(乳液先行型のものもありますね)、スキンケアアイテムは基本的に水系→油系の順に塗るのが正しいとされいます。
やはり水は蒸発していくので、油分で水分蒸散を防ぐために皮膜するというのが目的だそうです。

 

なので、油分が多いアイクリームは最後の工程で塗るのがベストだと思われます。
ただこれはあくまで理論上のことで、お使いのアイクリームメーカーが推奨する順番で使用してみてください。

 

2.塗り方
 
アイクリームまずはアイクリームを使用分だけ手の甲に出し、指でアイクリームを温めてください。
これはアイクリームだけに限らず、化粧水や乳液でも同じです。温めることで肌なじみがよくなります。
アイクリームアイクリームを目の周りに数か所ポンポンと点おきします。
アイクリーム下の図のようにしてやさしくなじませます。力の入りすぎない薬指や小指がおすすめです。
アイクリーム
アイクリーム特に気になる箇所には重ね付けをしてあげましょう
ポイントは力をいれすぎない、やさしくです!心のなかで”シワよなくなれ〜”と念じながらやさしくやさしくケアしてあげましょう。

 

 

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アイクリームで超絶オススメの商品

ここで、私が使っている超絶オススメのアイクリームをご紹介いたします。
 
MUNOAGE リペアアイクリーム
公式ホームページはこちら→【MUNOAGE リペアアイクリーム】

 

アイクリーム

 

こちらはシワ治療の認定指導医が開発したアイクリーム”MUNOAGE(ミュ−ノアージュ) リペアアイクリーム”と言って、東京ミッドタウンに美容クリニックを構えるNoage(ノアージュ)から生まれたドクターズコスメです。
なんでこんなに超絶オススメするかというと、目元用ペプチドがなんと!7種配合!
その中でも目元に特に大事な2種のペプチドが贅沢に高濃度に配合されているんです。
 
目元に大事な2種のペプチドというのが

 

アイクリームハリ・弾力アップ成分であるアセチルへキサペプチド−8
アイクリームコラーゲンの力に注目したアセチルテトラペプチド−5
 
アセチルヘキサペプチド−8はリポテック社※の推奨量が全体の2%に対して2.5倍の5%配合
アセチルテトラペプチド−5に至っては推奨量が全体の1%に対して10倍の10%も配合されているんです!
※リポテック社とはスペインの化粧品原料メーカーで「塗るボトックス」として有名なアルジレリンとロイファシルというシワ用のペプチドミックス原料を発表したメーカーです

 

この他にも

 

アイクリームヒトオリゴペプチド−1・・いわゆるEGFです。53個のアミノ酸から形成されているタンパク質で保湿に効果的です。      
アイクリームヒトオリゴペプチド−13・・FGF。コラーゲンやエラスチンの生成を促進してくれる成分です。
アイクリームヒトオリゴペプチド-24・・ヒアルロン酸の合成を促進してくれる成分です。
アイクリームオリゴペプチド−6・・タンパク質の合成を促進してくれる成分で、肌を強くする働きをもっています。  
アイクリームヘキサペプチド−11・・紫外線ダメージを補修してくれる働きを持っています。
 
これらのペプチドが配合されているんです。
30代40代からのエイジング世代には目がキラキラするような成分ですよね!期待感が増します!
 
実際に手に出してみるとこんな感じです。

アイクリーム

 

テクスチャーは私が使ってきたアイクリームの中では割としっかりめです無香料なのでもちろん香りはなし。
のばしてみます。

 

アイクリーム

 

のびは良いです!ちゃんと皮膚にまとわりついてくれる感じも◎
馴染ませたあとの感じはしっとりすべすべです。
 
アイクリームに限らずスキンケアアイテムは使い続けていくものだから、使用感って大きなポイントですよね!
MUNOAGEはその点、使用感はとても好感触!効果を感じるのがとても楽しみです。
 
またMUNOAGE リペアアイクリームは定期便を申し込むと今だけ初回半額以下の¥2,980で現品が購入できるので、お試しするのにとても良心的です
さらに、しっとり化粧水とハリ・弾力クリームの試供品も4回分ついてくるのでとてもお得です。

 

アイクリーム

 

気になった方、お試ししたい方は是非公式ホームページをごらんください!

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